今日お話をするのは、グーグルとかヤフーとかBingの検索エンジンの話ではなくて、中小検索エンジンの話です。わかりやすくいうと、ディレクトリ型っていえばよいのかな。
何それ?おいしいの?って感じかもしれませんが、一言で言うと・・・おいしくありません(笑)ってふざけてる場合ではないですね。
話題をもとに戻すと、中小検索エンジンというものはSEO対策のために存在するものです。名目は検索エンジンとなっていますが、誰もそんなとこで検索する人なんていないのでやっぱSEO対策用というのがぴったりです。
実は私も利用しています(厳密にいうと、してました)、被リンク用に。でもぶっちゃけあんまし効果はありません(あるものもありますが)。まぁー私がSEO対策駆け出しのときに躍起になって登録しただけのことですが(効果があると思って)。
んで先ほど、自分のメインサイトにある検索エンジンをまとめたページを超久しぶりに更新しました。
んで気づいたことは、こっちからしっかりとリンクを送っているのに(相互リンクしているのに)、何と向こうのサイトにあるべき私のサイトへのリンクがないのです。これって・・・?まぁおそらく管理者が削除したんだと思いますが・・・
ちょっと信用置けんなーって感じました、もう絶対登録はしませんね。あと、削除されてはないけれど、自サイトへのリンクがあるページの階層がかなり深くなっているやつもけっこうありました。それではまったく被リンク効果がないので、なんだかなーって感じです。
んで今回いい機会だったんで、そーゆー意味のない検索エンジンは削除してみました。
検索エンジンって登録した直後とかは効果あると思うんですが、やっぱし長い時間が経つと効果がほぼ0になりますね。なので相互リンクしたあとは、定期的に意味のないものは削除するのがいいのかなーって思います。
今日はそんなこと(SEO対策について)をつぶやいてみました~あんましブログの制作に関係ないですが、一応投稿しておきます!
日記や趣味のことを綴ったり、アフィリエイトをしたり、自分の考えや思っていることを自由気ままに書ける無料のブログ。当サイトでは、そんな多種多様な使い方ができる無料ブログ制作について書いてます!
2010年12月1日水曜日
2010年11月8日月曜日
ブログの引越しについて
あんまりウェブ知識みたいなものに詳しくない人は知らないかもですが、実はブログって他のサービスに引越しできるんです(できないものもありますが・・・)・
んで専門用語(?)では、今使っているサービスから出すことをエキスポート、次に新しいサービスに移すことをインポートって言います。
どんなときに引越しするの?って感じですが、使っているブログ会社の機能がしょぼかったり、エラーとかで不都合が多いとか、あとはしたいことができないとか・・・そーゆうときですね。
まぁここで引越しの方法を書くのも何なので省略しますが、それぞれのブログサービスにはエクスポート機能・インポート機能があるので、簡単にできますよ。
んでここで一つ裏技的なものを紹介します。それは、Yahoo!ブログからの引越し方法です。実はYahoo!ブログって引越し機能がなく、他のサービスに移すことはできないのですが、ある方法でできるようになります。
それは、FC2ブログの『ブログお引越しツール』なるものを利用します。これを利用すれば、簡単にFC2ブログに引越すことができます。
さらなる裏技!!実はFC2からは、ほとんどのサービスに移動できるので、結果的に『Yahoo!ブログ⇒FC2ブログ⇒自分の好きなとこ』みたいなこともできます。
覚えておくとよいかもです!
んで専門用語(?)では、今使っているサービスから出すことをエキスポート、次に新しいサービスに移すことをインポートって言います。
どんなときに引越しするの?って感じですが、使っているブログ会社の機能がしょぼかったり、エラーとかで不都合が多いとか、あとはしたいことができないとか・・・そーゆうときですね。
まぁここで引越しの方法を書くのも何なので省略しますが、それぞれのブログサービスにはエクスポート機能・インポート機能があるので、簡単にできますよ。
んでここで一つ裏技的なものを紹介します。それは、Yahoo!ブログからの引越し方法です。実はYahoo!ブログって引越し機能がなく、他のサービスに移すことはできないのですが、ある方法でできるようになります。
それは、FC2ブログの『ブログお引越しツール』なるものを利用します。これを利用すれば、簡単にFC2ブログに引越すことができます。
さらなる裏技!!実はFC2からは、ほとんどのサービスに移動できるので、結果的に『Yahoo!ブログ⇒FC2ブログ⇒自分の好きなとこ』みたいなこともできます。
覚えておくとよいかもです!
2010年10月3日日曜日
ビジネスブログの最大の利点
一昔前だと企業用のウェブサイトっていえばホームページだったですが、最近ではブログが代用されつつあります(それがいわゆるビジネスブログです)。
その背景には、やっぱしホームページの更新の難しさやリンク構築のだるさ・・・そーいったホムペのデメリットを解消したブログの利点があります。
まぁ具体的には、『更新が楽』だとか『デザイン統一が簡単』とか『維持費があまりかからない』とかです。詳しくはブログとホームページの違いを見てもらえるとわかりますが、こーいった理由から最近では企業はウェブサイトとしてブログを活用するところが増えています。
んでビジネスブログの最大の利点って何かなーって思ったのですが、やっぱし“早さ”じゃないかなーって思います。
どー言うことかというと、ブログの更新のしやすさのおかげで載せたい情報はすぐにサイトに反映することができます(ホームページの場合だと、ウェブに詳しくない人はすぐに更新できない)。
企業は何かしらの告知のためにウェブサイトを利用していると思うので、そーいった“早さ”は何気にブログの最大の利点じゃないかなって思います。
ビジネスに利用されるブログ ビジネスブログの制作手順 ブログを利用する企業が増えている!
その背景には、やっぱしホームページの更新の難しさやリンク構築のだるさ・・・そーいったホムペのデメリットを解消したブログの利点があります。
まぁ具体的には、『更新が楽』だとか『デザイン統一が簡単』とか『維持費があまりかからない』とかです。詳しくはブログとホームページの違いを見てもらえるとわかりますが、こーいった理由から最近では企業はウェブサイトとしてブログを活用するところが増えています。
んでビジネスブログの最大の利点って何かなーって思ったのですが、やっぱし“早さ”じゃないかなーって思います。
どー言うことかというと、ブログの更新のしやすさのおかげで載せたい情報はすぐにサイトに反映することができます(ホームページの場合だと、ウェブに詳しくない人はすぐに更新できない)。
企業は何かしらの告知のためにウェブサイトを利用していると思うので、そーいった“早さ”は何気にブログの最大の利点じゃないかなって思います。
ビジネスに利用されるブログ ビジネスブログの制作手順 ブログを利用する企業が増えている!
2010年9月20日月曜日
コメントをもらえるブログってどんなものだろ?
ブログをやってるからには欲しい『コメント』・・・コメントがないと一人でぼそぼそいってる独り言と同じで、だんだんむなしくなっていきます。
でも実際はコメントはなかなかもらえるものではありません。んまぁーそんなの関係ねぇーって思う人は全然関係ないと思いますが、やっぱりブログに何かしらのことを書いたらその反応が欲しいものです。
さてさて、ここでどんなときにコメントがもらえるのか整理して考えてみたいと思います。ざっくり考えて思いつくのが下の3つですね。
1.友達とか知り合い、ネット上でブログなどを介して交流がある人が記事を見たとき
2.読む人にメリットがある記事を書いたとき
3.社会問題などに関して意見を提起した記事を書いたとき
ざっとこんな感じかなーー。
さっそく1に関してですが、これは『つながり』があるがゆえにコメントをもらえます。極端に言えば、「今日はどこどこにいって前から気になっていたお店でパスタを食べてきましたー!!おいしかったですー」っていう他人からするとどーでもいいような記事でも、『つながり』があるがゆえに、「しゃーないな、今後のためにもなんかコメント書いとこ」ってなります。
んまぁ私の場合はスルーしますが、、、
んで2についてですが、この場合は知り合いとかじゃなくても、その記事に対する感謝の気持ちとか質問などのコメントをもらえます。この場合、コメント嫌いの私でもコメントしちゃうと思います。
そして3に関してですが、これも2と同じような感じですね。これは自分の意見に関して反対の意見を持った人が反論しにいきますし、逆に同じような意見をもった人が擁護しにきてくれます。この場合、コメント欄はかなり盛り上がります。
んまぁー誰も関心のない社会問題に関して意見を提起しても閑古鳥になりますが、少なくとも1よりは読んだ人にとっては有意義です。
んまぁー長くなったのでまとめますが、言うまでもなくコメントがもらえるブログってのは上で述べた2と3に該当するブログですね。
暇だったのでなんとなく書いてみましたーーそれではまた~
~メモ~
おもしろい話 アフィリエイトとは 学生カード ブログ おすすめ
でも実際はコメントはなかなかもらえるものではありません。んまぁーそんなの関係ねぇーって思う人は全然関係ないと思いますが、やっぱりブログに何かしらのことを書いたらその反応が欲しいものです。
さてさて、ここでどんなときにコメントがもらえるのか整理して考えてみたいと思います。ざっくり考えて思いつくのが下の3つですね。
1.友達とか知り合い、ネット上でブログなどを介して交流がある人が記事を見たとき
2.読む人にメリットがある記事を書いたとき
3.社会問題などに関して意見を提起した記事を書いたとき
ざっとこんな感じかなーー。
さっそく1に関してですが、これは『つながり』があるがゆえにコメントをもらえます。極端に言えば、「今日はどこどこにいって前から気になっていたお店でパスタを食べてきましたー!!おいしかったですー」っていう他人からするとどーでもいいような記事でも、『つながり』があるがゆえに、「しゃーないな、今後のためにもなんかコメント書いとこ」ってなります。
んまぁ私の場合はスルーしますが、、、
んで2についてですが、この場合は知り合いとかじゃなくても、その記事に対する感謝の気持ちとか質問などのコメントをもらえます。この場合、コメント嫌いの私でもコメントしちゃうと思います。
そして3に関してですが、これも2と同じような感じですね。これは自分の意見に関して反対の意見を持った人が反論しにいきますし、逆に同じような意見をもった人が擁護しにきてくれます。この場合、コメント欄はかなり盛り上がります。
んまぁー誰も関心のない社会問題に関して意見を提起しても閑古鳥になりますが、少なくとも1よりは読んだ人にとっては有意義です。
んまぁー長くなったのでまとめますが、言うまでもなくコメントがもらえるブログってのは上で述べた2と3に該当するブログですね。
暇だったのでなんとなく書いてみましたーーそれではまた~
~メモ~
おもしろい話 アフィリエイトとは 学生カード ブログ おすすめ
2010年7月18日日曜日
検索エンジンで上位表示されているサイトは信頼できるサイトなの?
このサイトはブログを制作するときに役に立つ情報発信しようと思って制作したのですが、なんだかんだいってできてませんね(笑)まー自由気ままに更新したいと思いますw
んで本題ですが、ヤフーやグーグルで何かの言葉の検索をかけると、一番上からサイトがずらーりと並んで表示されます。そして私たちはほとんどの場合は一番上のサイトからクリックして閲覧を開始します。
んでここで疑問に思うのが「一番上に表示されるサイトは信頼できるの?」です。感覚的には一番上に表示されるのでいかにも信頼できそうではあります。しかしいきなり答えを言えば、そうとも限りません。
検索エンジン側は一番関連性の高いサイトかつ信用できるサイトを上位に表示できるように日夜研究しているわけですが、それと同時にサイト運営者は検索エンジンが信頼してくれるようなサイトづくりに日夜取り組んでいます。
その取り組みを専門用語でSEOというのですが、それは良い場合と悪い場合があります。まーこの辺の詳しい話をすればかなりの時間と文章が必要になりますのでここでは省きますが、なんさまSEOというもののおかげで検索順位は(サイト運営者側の)人為的かつ恣意的な対策に影響されています。そしてそれは経済的に強い企業やSEOの専門家などが強い影響力を持っています。
んまーだからといって「検索結果の一番上にあるのは信用できない!!」と考えるのは早計です。ぶっちゃけ私から言わせてもらえば、やっぱSEOだろうが何だろうが、検索結果の上の方に表示されているサイトはわりかし良好な方だと思います。
ここで大事なことは、『信用できる』とか『信用できない』とかではなく、サイトの情報を客観的に見ることができる力を我々が身につけることだと思います。
つまりいろいろなサイトを見て回り、我々が比較検討する態度を養うことが大事だと思います。
んで本題ですが、ヤフーやグーグルで何かの言葉の検索をかけると、一番上からサイトがずらーりと並んで表示されます。そして私たちはほとんどの場合は一番上のサイトからクリックして閲覧を開始します。
んでここで疑問に思うのが「一番上に表示されるサイトは信頼できるの?」です。感覚的には一番上に表示されるのでいかにも信頼できそうではあります。しかしいきなり答えを言えば、そうとも限りません。
検索エンジン側は一番関連性の高いサイトかつ信用できるサイトを上位に表示できるように日夜研究しているわけですが、それと同時にサイト運営者は検索エンジンが信頼してくれるようなサイトづくりに日夜取り組んでいます。
その取り組みを専門用語でSEOというのですが、それは良い場合と悪い場合があります。まーこの辺の詳しい話をすればかなりの時間と文章が必要になりますのでここでは省きますが、なんさまSEOというもののおかげで検索順位は(サイト運営者側の)人為的かつ恣意的な対策に影響されています。そしてそれは経済的に強い企業やSEOの専門家などが強い影響力を持っています。
んまーだからといって「検索結果の一番上にあるのは信用できない!!」と考えるのは早計です。ぶっちゃけ私から言わせてもらえば、やっぱSEOだろうが何だろうが、検索結果の上の方に表示されているサイトはわりかし良好な方だと思います。
ここで大事なことは、『信用できる』とか『信用できない』とかではなく、サイトの情報を客観的に見ることができる力を我々が身につけることだと思います。
つまりいろいろなサイトを見て回り、我々が比較検討する態度を養うことが大事だと思います。
2010年3月15日月曜日
他人のブログ記事を引用するときの注意点
ブログをやっていると、他人の記事を引用することってけっこうあると思います。でも何気に私はこの『引用』について詳しく知らなかったので、今回時間があるうちに調べてみました。
さて、著作物(当然ブログ記事もこれに該当します)には著作権というものが発生します。そしてそれは著作権法という法律において保護されています。
んで今回注目するのは著作権法第32条です。そこに「引用」についての規定がなされています。どうやら以下の条件を満たしていれば、権利者に無許可で引用を行うことができるそうです。
著作権法 第32条(参照)
1.公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。
ぶっちゃけこれだけでは意味不明ですのでもう一歩踏み込むと、文化庁による適切な「引用」と認められるための要件がウィキペディアにまとめられていました。
参照
ア 既に公表されている著作物であること
イ 「公正な慣行」に合致すること
ウ 報道,批評,研究などの引用の目的上「正当な範囲内」であること
エ 引用部分とそれ以外の部分の「主従関係」が明確であること
オ カギ括弧などにより「引用部分」が明確になっていること
カ 引用を行う「必然性」があること
キ 「出所の明示」が必要(コピー以外はその慣行があるとき)
さらにぶっちゃけるとこれでも意味不明ですよね(笑)でも難しく考えず
これらに気をつければいいのではないかと思います。なおブログ記事の引用のポイントとしてはどのブログから引用したのかを明確にするために参考にしたサイトへリンクをはることだと思います。
上記のことに注意しておけば、著作権に抵触しないブログ記事の引用ができるのではないかな~と個人的に考えています。
少し雑な感じもしますが、他人のブログ記事を引用にするときにご参考ください。著作権を守ったブログ制作って大事なことですしね^^
さて、著作物(当然ブログ記事もこれに該当します)には著作権というものが発生します。そしてそれは著作権法という法律において保護されています。
んで今回注目するのは著作権法第32条です。そこに「引用」についての規定がなされています。どうやら以下の条件を満たしていれば、権利者に無許可で引用を行うことができるそうです。
著作権法 第32条(参照)
1.公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。
ぶっちゃけこれだけでは意味不明ですのでもう一歩踏み込むと、文化庁による適切な「引用」と認められるための要件がウィキペディアにまとめられていました。
参照
ア 既に公表されている著作物であること
イ 「公正な慣行」に合致すること
ウ 報道,批評,研究などの引用の目的上「正当な範囲内」であること
エ 引用部分とそれ以外の部分の「主従関係」が明確であること
オ カギ括弧などにより「引用部分」が明確になっていること
カ 引用を行う「必然性」があること
キ 「出所の明示」が必要(コピー以外はその慣行があるとき)
さらにぶっちゃけるとこれでも意味不明ですよね(笑)でも難しく考えず
1.既に公表されているブログ記事であること
2.引用する妥当性があること
3.引用に必要な部分だけ引用すること
4.引用はカギ括弧を付けるなど引用とわかるようにすること
5.引用先のブログ記事のリンクを貼ることこれらに気をつければいいのではないかと思います。なおブログ記事の引用のポイントとしてはどのブログから引用したのかを明確にするために参考にしたサイトへリンクをはることだと思います。
上記のことに注意しておけば、著作権に抵触しないブログ記事の引用ができるのではないかな~と個人的に考えています。
少し雑な感じもしますが、他人のブログ記事を引用にするときにご参考ください。著作権を守ったブログ制作って大事なことですしね^^
2010年2月18日木曜日
右クリックを禁止するブログの制作方法
マウスには右クリックと左クリックがありますが、右クリックはとても便利です。それはなぜか?それは、右クリックを使えばなんでもできる、とりわけ簡単にウェブサイトにある画像等を保存できるからです。
でも便利な反面、ブログ所有者にとっては「ちょちょちょ待って!俺の画像を勝手に保存してくれんなよ!!」って思うことも多いはずです。やっぱ『悪用』されたりしたら嫌ですからね。何を隠そう私も自分のサイトの画像をパクられて流用されるのは、あまりいい気はしません(一言あれば別ですが)。
さてさて、そんな便利でも厄介でもある右クリックですが、自分のブログの画像をやすやすと持ってかれない方法が存在します。それは、ジャバスクリプトの右クリック禁止タグをブログのフリースペース等に入れ込めばよいのです。
<body oncontextmenu="return false;">
まぁこれは、ジャバスクリプトが使えるブログで有効ですので、自分のところは使えるのかどうかをご確認ください(ヤフーブログは使えません)!ただしこのタグを入れたからといって、絶対に画像を保存されないと言うわけではありません。多少パソコンに詳しい方であれば、即効でこれを解除できます。ここのところを把握して置いてください。
んまぁ右クリック禁止にしておくだけで、ある程度は画像の保存を阻害できますので、プライバシーに関わるものは、チョビット流用的なものを回避できます。まぁそもそもパクられて困るようなものは、ウェブ上にアップしないことが大事です。今回のブログ制作の記事はけっこう使う人も多いと思いますので、ご参考ください。
ブログ 始め方 ブログ アフィリエイト 比較 ブログ 比較 ブログ 無料 おすすめ
でも便利な反面、ブログ所有者にとっては「ちょちょちょ待って!俺の画像を勝手に保存してくれんなよ!!」って思うことも多いはずです。やっぱ『悪用』されたりしたら嫌ですからね。何を隠そう私も自分のサイトの画像をパクられて流用されるのは、あまりいい気はしません(一言あれば別ですが)。
さてさて、そんな便利でも厄介でもある右クリックですが、自分のブログの画像をやすやすと持ってかれない方法が存在します。それは、ジャバスクリプトの右クリック禁止タグをブログのフリースペース等に入れ込めばよいのです。
<body oncontextmenu="return false;">
まぁこれは、ジャバスクリプトが使えるブログで有効ですので、自分のところは使えるのかどうかをご確認ください(ヤフーブログは使えません)!ただしこのタグを入れたからといって、絶対に画像を保存されないと言うわけではありません。多少パソコンに詳しい方であれば、即効でこれを解除できます。ここのところを把握して置いてください。
んまぁ右クリック禁止にしておくだけで、ある程度は画像の保存を阻害できますので、プライバシーに関わるものは、チョビット流用的なものを回避できます。まぁそもそもパクられて困るようなものは、ウェブ上にアップしないことが大事です。今回のブログ制作の記事はけっこう使う人も多いと思いますので、ご参考ください。
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